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2017年06月21日 05:54
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低高度ミサイル防衛に進展

 連合ニュースによると、韓国の中距離地対空誘導弾(M―SAM)がこのほど、北韓の弾道ミサイルに見立てた5発のミサイルの迎撃試験に成功した。M―SAMは「戦闘用として適合」との判定を受け、年末から本格的な量産が可能になるという。
M―SAMは、高度20キロ以下の低空で弾道ミサイルを迎撃する。米国のPAC3とともに、韓国型ミサイル防衛「KAMD」システムの下層部を担当する。開発中のL―SAM(高度40~60キロ)と、高高度をカバーするTHAAD(40~150キロ)を組み合わせれば、韓国のミサイル防衛能力は飛躍的に向上すると期待される。

2017-06-21 1面
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