ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-06-24 08:06:40
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2017年05月03日 00:00
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今週の人言(ひとこと)

「立候補者の中に、国家を裏切る破倫的国民もいる」―統一韓国党元大統領候補 南在俊―

 南候補は4月29日、大統領候補を辞退し、自由韓国党の洪準杓候補を支持することにした。南候補側は、「従北左派に政権を渡すことはできないため、保守の勝利のための次善の策として決定した」と述べた。同氏は「何よりもまず、極端的反国家勢力を容赦なく剔抉しなければならない。大韓民国は今、国民の権利を問題なく享受しながら国を覆しようとする従北左派勢力に渡ろうとしている。大統領選挙立候補者の中に大韓民国を裏切る破倫的国民も交ざっている」と主張。

「文在寅の上王は李海瓚、安哲秀の上王は朴智元、太上王は金鍾仁」―自由韓国党大統領候補 洪準杓―

 洪準杓候補は1日、自分のフェイスブックに、「安哲秀の上王は朴智元、太上王は金鍾仁だ」と書き込んだ。また、4月30日の李海瓚議員の演説で「極右・保守勢力が再びこの国を壟断しないように徹底的に壊滅させなければならない」との発言に対し、カンボジアの「キリング・フィールド」を連想させると批判した。洪候補は、「これまで隠れていた文在寅の上王が姿を現したのは、それだけ差し迫っているからだ」とし「盧武鉉政権時の李海瓚総理の悪行を記憶しているか」と尋ねたと伝えられた。

2017-05-03 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
朝総連がまた民団に揺さぶり
大阪で初の韓日共同行動 
【映画】『きらめく拍手の音』(韓国)
北、ミサイル挑発持続 文政権は対北宥...
韓・日破綻狙う「慰安婦工作」
ブログ記事
新・浦安残日録(5)続・晩節の“選択”
『徒然草』における共感について
精神論〔1758年〕 第三部 第3章 記憶の広さについて
共感を考える研究会《第11回研究会のご案内》
張夏成(文在寅大統領の政策室長)の二極化主張の虚構
自由統一
北無人機、THAADを撮影
こん睡状態で帰国
「6.15記念行事」共同開催不発
北、ICBM開発完了を宣言 
北の外貨獲得手段 多岐に


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません