ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-08-22 08:10:29
Untitled Document
ホーム > ニュース > 社会
2017年04月19日 19:41
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
今週の人言(ひとこと)

「戦略的忍耐は終わった」―米国副大統領 マイク・ペンス―
訪韓中のペンス米副大統領は17日、非武装地帯(DMZ)を訪れ、「戦略的忍耐の時代は終わった」と警告した。ペンス副大統領は、韓米同盟は堅固であり、北韓の核兵器とミサイルプログラムの放棄を圧迫するための「すべてのオプションがテーブルにある」と明らかにした。また、ペンス副大統領は、北韓が「同盟国と共に歩もうとする米国の意志を誤って判断してはならない」と強調したと伝えらえた。

「死生決断」―自由韓国党大統領候補 洪準杓
自由韓国党の洪準杓大統領候補は、公式選挙運動が始まった17日、ソウル・可楽市場を訪れた。「庶民大統領」を訴えている洪候補は、「庶民経済がよくなれば、国民の心が楽になる」と述べた。その後、忠南・牙山市の顕忠祠を参拝し、芳名録に漢字で「死生決断」と書いた。洪候補は、「死生決断の覚悟で自由大韓民国を守る」と語った。顕忠祠は忠武公李舜臣の遺影を祀る場所だ。洪候補は以前にも「滅私奉公」、「大乱大治」、「必死則生」の四字熟語を使っていた。

2017-04-19 5面
뉴스스크랩하기
社会セクション一覧へ
「朝鮮籍」の訪韓自由化を策動
「国基」を揺るがす文政権
【寄稿】「朝日」「ハンギョレ」両紙へ...
大企業・富裕層へ増税
熾烈な金融業トップ争い 上半期実績
ブログ記事
新・浦安残日録(7)
韓国も2カ月で核兵器を製造できる。日本は1週間で。
文在寅政権の脱原発政策を糾す
米合同参謀会議議長が訪韓
「ロウソク革命政権」が成功できない根源的理由
自由統一
またICBM 北、真夜中に発射
米本土届くICBM 米国社会に無力感も
制裁以外の有効打は 李相哲教授が講演
北無人機、THAADを撮影
こん睡状態で帰国


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません