ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-04-22 08:40:21
Untitled Document
ホーム > ニュース > 国際
2017年04月05日 03:48
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
緊迫した情勢対応のため 駐韓日本大使ら帰任

 長嶺安政駐韓大使と森本康敬駐釜山総領事が4日、韓国に帰任した。両人は、釜山の日本総領事館前に従軍慰安婦を象徴する少女像が設置されたことへの報復措置として、今年1月から日本に一時帰国していた。
帰任の理由について岸田文雄外相は、大統領選を控えての情報収集や、次期政権への対応を挙げた。北韓の核・ミサイルに対する連携強化も帰任の理由だ。
日本側が求めていた少女像の撤去には具体的な進展がないものの、岸田外相は長嶺大使が黄教安大統領代行と会って問題の解決にあたると説明した。
なお、1月20日から空席になっている駐韓米国大使の後任はまだ決まっていない。後任が決まっても米議会の批准が必要なため、着任は大統領選の後になる。

2017-04-05 1面
뉴스스크랩하기
国際セクション一覧へ
【投稿】 「慰安婦問題」と今後の韓日...
<朴前大統領逮捕>自由民主体制の危機 
韓米演習に合わせて挑発
国民主導のセヌリ党が発足 
「検察の反乱」はどこまでか
ブログ記事
中共「習近平の社会帝国主義」妄言を糾弾する
北を主敵と言わない文在寅
大統領は最高司令官、敵が恐れる候補を選ぼう!
南在俊の従北左派との戦争宣言
南在俊、“思想犯が収監された刑務所を攻撃した者が補償を受けたかを究明する”
この一冊
『婦人会画報 絆』第1巻第4号
『婦人会画報 絆』第1巻第3号
『在日本大韓民国婦人会画報』第2号
菜食主義者
中国朝鮮族を生きる 旧満州の記憶
自由統一
北の人権状況告発
韓米演習に合わせて挑発
北韓をテロ支援国再指定へ
「日本人漁民50人以上殺した」
「北の脅威を抑制」


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません