ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-05-19 20:22:51
Untitled Document
ホーム > ニュース > 国際
2017年04月05日 03:48
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
緊迫した情勢対応のため 駐韓日本大使ら帰任

 長嶺安政駐韓大使と森本康敬駐釜山総領事が4日、韓国に帰任した。両人は、釜山の日本総領事館前に従軍慰安婦を象徴する少女像が設置されたことへの報復措置として、今年1月から日本に一時帰国していた。
帰任の理由について岸田文雄外相は、大統領選を控えての情報収集や、次期政権への対応を挙げた。北韓の核・ミサイルに対する連携強化も帰任の理由だ。
日本側が求めていた少女像の撤去には具体的な進展がないものの、岸田外相は長嶺大使が黄教安大統領代行と会って問題の解決にあたると説明した。
なお、1月20日から空席になっている駐韓米国大使の後任はまだ決まっていない。後任が決まっても米議会の批准が必要なため、着任は大統領選の後になる。

2017-04-05 1面
뉴스스크랩하기
国際セクション一覧へ
在日同胞の財産を巻き上げる「誘い水」
韓日米同盟の強化を訴え
在外選挙 日本は投票者数・投票率減少
投票直前 「大逆転」はあるか
我々には見覚えのない、見知らぬ大韓民国
ブログ記事
新・浦安残日録(4)
北韓、朝総連、帰国者、在日(배나TV、日本語版)
極左勢力が青瓦台に入城!
‘保守勢力を潰滅させる’が共に民主党の党論か
洪準杓自由韓国党大統領候補のソウル江南での選挙遊説(*遊説の模範)
自由統一
ICBM開発 最終段階 大気圏再突入に成功
北の人権状況告発
韓米演習に合わせて挑発
北韓をテロ支援国再指定へ
「日本人漁民50人以上殺した」


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません