ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-10-18 00:00:00
Untitled Document
ホーム > ニュース > 政治
2017年03月29日 14:54
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
文在寅氏、伸びに限界説

 大統領選でリードしているといわれる共に民主党の文在寅議員。湖南での党内予備選で圧勝したものの支持率は30%前後で推移し、各種調査では2位に大差をつけているが、ここにきて、文氏に「限界説」が囁かれている。
朴槿惠前大統領の弾劾と罷免、対立する保守系候補の不在など、文氏には追い風だけが吹いている状況だ。それでもなぜか支持率は30%前後から上がらない。過去の大統領選では、トップを走っていた候補が落選することはたびたびあり、30%では決して安心できない。
韓国ギャラップが24日に発表した大統領選候補支持率によると、文氏の支持率は全羅道地域で前週の47%から33%と大幅に下落した。ただ、27日に全羅道で行われた予備選では、ライバル2候補の3倍となる60%の支持を得た。
最近は、盧武鉉政権下で大統領秘書室長だった時期に息子の公企業への就職をあっせんしたなどのスキャンダルが浮上して批判が広まっている。

2017-03-29 1面
뉴스스크랩하기
政治セクション一覧へ
「大韓民国が恥ずかしい」
韓中通貨スワップ期限切れ
反国家団体に便宜を図る文政権
北の核・ミサイルに「やめろ」
亀裂深まる韓米同盟
ブログ記事
朴槿恵大統領を釈放せよ、孫石煕(JTBC)を拘束せよ!
朴槿恵被告の拘束を延長してはならない8つの理由
国民にハングル専用を強いるな!
朴槿恵大統領弾劾の引き金だった「タブレットPCの正体」がついに明らかになった
朴槿恵大統領釈放要求デモ
自由統一
北韓が開城工団を再稼働
9億ドル超の借款 北の返済ゼロ
核・ミサイル開発に30億ドル
安保理の制裁可決
北の狙いは米との不可侵協定


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません