ログイン 新規登録
最終更新日: 2017-04-22 08:40:21
Untitled Document
ホーム > ニュース > 政治
2017年03月23日 08:46
文字サイズ 記事をメールする 印刷 ニューススクラップ
 
 
日米の駐韓大使不在
韓日双方に早期決着望む声

 釜山の日本総領事館前の少女像設置への報復措置で、今年1月から日本に一時帰任中の長嶺安政駐韓大使は15日、自民党の会合に出席した。朴槿惠大統領の罷免が決まったことで、日本の一部では大使を早期に帰任させ、韓国の非常事態に備えるべきとの声が出ていた。
長嶺大使は会合で、外務省に出勤して韓国からの報告を受け、問題の処理にあたっていると話した。
駐韓米大使も後任が決まらない状態で、韓国の外交当局は、長嶺大使の早期帰任を求めている。外交部は2月、少女像が設置されている釜山市や同市東区などに文書を送付。移転を促したが、結果は出ていない。
日本側は像の撤去などがなければ帰任はないとの立場だが、韓国が左派政権になれば撤去がより困難になるとの見方もあり、一部では早期帰任案も浮上しているという。

2017-03-23 1面
뉴스스크랩하기
政治セクション一覧へ
【投稿】 「慰安婦問題」と今後の韓日...
<朴前大統領逮捕>自由民主体制の危機 
韓米演習に合わせて挑発
国民主導のセヌリ党が発足 
「検察の反乱」はどこまでか
ブログ記事
中共「習近平の社会帝国主義」妄言を糾弾する
北を主敵と言わない文在寅
大統領は最高司令官、敵が恐れる候補を選ぼう!
南在俊の従北左派との戦争宣言
南在俊、“思想犯が収監された刑務所を攻撃した者が補償を受けたかを究明する”
この一冊
『婦人会画報 絆』第1巻第4号
『婦人会画報 絆』第1巻第3号
『在日本大韓民国婦人会画報』第2号
菜食主義者
中国朝鮮族を生きる 旧満州の記憶
自由統一
北の人権状況告発
韓米演習に合わせて挑発
北韓をテロ支援国再指定へ
「日本人漁民50人以上殺した」
「北の脅威を抑制」


Copyright ⓒ OneKorea Daily News All rights reserved ONEKOREANEWS.net
会社概要 会社沿革 会員規約 お問合せ お知らせ

当社は特定宗教団体とは一切関係ありません